【初大会✨】2026/3/22愛知県硬式空手道選手権大会の結果
- 龍一 中野
- 3月23日
- 読了時間: 2分
3月22日に開催された「愛知県空手道公式選手権大会」に、朋武館守山支部から6名の選手が出場しました。うち5名は初めての大会参加で、緊張と期待が入り混じる中での挑戦となりました。今回はその結果と選手たちの奮闘ぶりを詳しくお伝えします。

初めての大会で見せた成長と挑戦
今回の大会は、多くの選手にとって初めての公式戦でした。朋武館守山支部から出場した6名のうち、5名が初出場ということで、緊張感の中での試合となりました。
1名が1回戦突破
1回戦を突破した選手は、2回戦で残り3秒というギリギリのところで逆転されてしまいました。惜しい試合展開でしたが、最後まであきらめずに戦う姿勢は大きな成長の証です。
他の選手も大健闘
初めての大会ながら、他の選手たちも練習の成果をしっかりと発揮しました。試合中の動きや技のキレは、日々の努力が形になっていることを感じさせました。
大会を通じて得た経験と今後の課題
大会は勝敗だけでなく、選手たちにとって貴重な経験の場となりました。試合の緊張感や相手との駆け引き、そして自分の技術を試す機会は、練習では味わえないものです。
緊張感の中での集中力
初めての大会で緊張するのは当然ですが、その中でも集中力を保つことができた選手が多くいました。これは今後の大会でも大きな武器になります。
まだ、始まったばかりです。
これからの成長が楽しみです!

これからの練習に向けて
今回の大会で感じた悔しさや達成感は、選手たちのモチベーションを高める大きなきっかけとなりました。朋武館守山支部では、これからもみんなで切磋琢磨しながら練習を続けていきます。
悔しい気持ちを忘れない
負けた悔しさをバネにして、次の大会ではもっと強くなれるよう努力を続けましょう。
チームで支え合う
一人ひとりの成長がチーム全体の力になります。仲間と励まし合いながら練習を頑張りましょう。




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